IMG_9377_edited.jpg

2021ジュニア・アース・ジャパン神奈川受賞者決定!!

IMG_9328.JPG

ガーベラ部門
​グランプリ  安部 音愛さん
​(写真:左)

リリー部門
​グランプリ  鈴木 佑芽さん
​(写真:真ん中)

ラベンダー部門
​グランプリ  天音 まどかさん
​(写真:右)

IMG_9306.JPG

ラベンダー部門
​準グランプリ  石川 樹さん
​(写真:左)

リリー部門
​準グランプリ  野辺地 華梨さん
​(写真:右)

To play, press and hold the enter key. To stop, release the enter key.

press to zoom
press to zoom
press to zoom
press to zoom
press to zoom
press to zoom
press to zoom
press to zoom
press to zoom
press to zoom
press to zoom
press to zoom
press to zoom
press to zoom
press to zoom
press to zoom
press to zoom
press to zoom
press to zoom
press to zoom

ジュニア・アース・ジャパン

主旨

世界4ミスコンの一つ「ミス・アース・ジャパン」が次世代の子供たちに環境保護への意識向上と、未来に向けて様々な希望を描く子供たちの夢を応援することを目的としたコンテスト、「Junior Earth Japan2021」を開催します。

このコンペティションは、二つのテーマをメインに開催されます。

〜Keep up study and beauty〜

スタディとビューテーを両立させよう!

内面と外面の美しさを学ぶことはもちろん

それぞれの県がテーマに掲げるSDGsの目標を親子で学びます。

〜Telling thank you with flower〜 

花と一緒に「ありがとう」を伝えよう

普段お世話になっている両親、先生やお友達に

ありがとうの気持ちを花束と共にプレゼントします。

神奈川大会の想い

本大会を通して、SDGsの取り組みに触れ

環境問題をより身近に感じることがキッカケとなり

​自分自身でしっかりと考えることをはじめ

世界の明るい未来に向けて様々な取り組みをしてほしいと願い

神奈川大会を開催致します。

心からの感謝を伝え、強く、そして優しく

笑顔が素敵な女性への第一歩を応援していく大会を目指します。

審査内容

本大会へ興味を持って頂いたことを始めとし

ビューティートレーニングを通じて感じたことを

それぞれの個性で表現している姿が最も重要視されます。

「かわいい」、「キレイ」という言葉にとらわれず

環境問題や自分と向き合うその姿勢を評価していきます。

子供たちの可能性をバックアップする「Junior Earth Japan2021」は

たくさんの夢と希望が溢れる唯一無二のコンペティションです。

SDGs​

Junior.Earth.Japan KANAGAWAは、SDGsの活動を応援しています。

sdg_logo.jpg

2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された、2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国連目標です。17のゴール・169のターゲットから構成され、地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。SDGsは、発展途上国のみならず、先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり、日本としても積極的に取り組んでいます。

sdg_ポスター.jpg

そもそもSDGs​とは?

こちらをクリック

MISSION

スクリーンショット 2021-02-15 22.09.13.png
スクリーンショット 2021-02-15 22.14.04.png

SDGs目標7

エネルギーをみんなに、そしてクリーンに

すべての人々に手ごろで信頼でき

持続可能かつ近代的なエネルギーへのアクセスを確保する

目標7は、安価で持続可能かつ信頼できる近代的なエネルギーに、すべての人がアクセスできることを目指します。また、環境負荷の低い、再生可能なクリーン・エネルギーの割合を世界中で拡大することや、エネルギー効率の向上、環境負荷の低い化石燃料技術の研究など、技術向上への取り組みも掲げられています。

目標7の世界の現状(一部を抜粋)

press to zoom

press to zoom

press to zoom

press to zoom
1/3

MISSION

スクリーンショット 2021-02-15 23.15.15.png
スクリーンショット 2021-02-15 23.15.34.png

SDGs目標12

つくる責任、つかう責任

持続可能な消費と生産のパターンを確保する

目標12は、2030年までに、天然資源の持続可能な管理を達成することや、小売・消費レベルでの世界全体の一人当たりの食品廃棄物を半減させ、生産・サプライチェーンにおける食品の損失も減少させること、製品ライフサイクルを通じて化学物質やすべての廃棄物の環境に配慮した管理を達成し、大気、水、土壌への排出を大幅に削減することにより、ヒトの健康や環境への悪影響を最小限に留めること、資源の再利用による廃棄物を大幅に削減することなどを目指しています。また、企業が環境に配慮した持続可能な活動を行い、定期報告に持続可能性に関する情報を盛り込むよう奨励しています。 

目標12の世界の現状(一部を抜粋)

press to zoom

press to zoom

press to zoom

press to zoom
1/3